ヒューマニティー学童

ヒューマニティー学童では、『ヨコミネ式教育法』を基本に下校後の学習・長期休業日の学習に取り組んでいます。毎日継続して取り組むことで『自分で行動する力』が身につくので、自学自習の力・自分で問題解決する力が身につきます。ヨコミネ式教育法とは?

ヒューマニティー学童の役割は、その中で子ども一人ひとりと大切にかかわりながら「やる気のスイッチ」を『どこでどんなふうに入れてあげるのか』をしっかりと見極め、「才能開花」の手助けをすることだと考えています。

「心の力」「学ぶ力」「体の力」の3つの力を養うことで自学自習の習慣が身につき、自分で物事を考えることができるようになります。子どもたちの未来のために、「自立した人間になる基礎となる力を育てる」ことを目指しています。

フラッシュカード

高速フラッシュだから、右脳を活性化し表現力・理解力をパワーアップ!!積み重ねが自信を育み、短期の取り組みで達成感をタップリ感じられるよう実践します。ただの「お勉強」でなく、生きた知識と心を育みます。

そろばん

そろばん専用の教科書を使い、基本的なところこから練習をはじめていきます。ただ、計算力を養うだけでなく、自立心を育てる教育を致します。それは、上級生が下級生の面倒を見るということです。具体的には、下級生が問題を解き終えると、それを上級生のところに持って行って、答え合わせをしてもらうんです。

そうすることで、上級生は「しっかりしないといけない」という自覚が芽生え、下級生は「色々教えてくれるお兄さん、お姉さんのように自分もなりたい」という憧れを抱くわけです。つまり、上級生の自立心を育み、下級生の向上心を刺激するというわけです。このような関係が築ける場所を作っているヨコミネ式学童保育です。

交通・アクセス